HOME > 万代島賑わい創造活動 会社設立に至る沿革

沿革

2004年05月 政令市・新潟市の通年観光・交流人口増加「賑わい創造」を発想
2005年03月 念願の政令指定都市に向けて合併が実現する
2005年04月 (仮称)万代島活性化推進協議会の構想、提案を開始する
2006年10月 新潟商工会議所の提案を受け、政令市・新潟マニュフェストに採用
万代島に「地物鮮魚と地場野菜・花の市民市場」構想が掲載される
2007年03月 にいがた市民市場 提案コンセプト、組織の検討
2007年04月 新潟市が本州日本海側初の政令指定都市として実する
2007年08月 ・8月9日(木)
「にいがた市民市場勉強会の開催」
新潟商工会議所 中央会館(4階会議室) 出席者22社 27名出席
新潟市から講師(新潟市港湾空港課、水産林務課)を招き勉強会の開催

対象者・・・新潟市異業種交流研究会協同組合新潟ニュービジネス協議会

・8月22日(水)
「第1回、万代島活性化会議」新潟商工会議所 中央会館(4階会議室)

対象者・・・勉強会に加えて、万代島朝市を実行してきた6グループも対象
新潟漁業協同組合、新潟魚商組合、新潟すし組合万代島鮮魚センター新潟食の陣、新津新鮮組)
2007年09月 ・9月22日(土)
「第2回、万代島活性化会議」新潟漁業協同組合 大会議室(2階)

2007年10月〜 コンペ提案に関する先進地視察、各種考察などを重ねる
2008年04月〜 コンペ提案に関する具体的な提案内容、収支検討に入る(この間の会議日数は数回を数える)
2008年05月 事業期間、事業収支計算の関係で提案コンペ断念
2008年06月 実現に向けた再検討に入る。(会議日数は数回を数える)
2009年02月 今後の活動に向け、株式会社の設立を合意する
2009年03月 この間も定期的な会議を開催する
2009年05月 農林水産省「マルシェ・ジャポン・プロジェクト」事業発表
万代にぎわい創造株式会社の事業として応募する
2009年07月 農林水産省「マルシェ・ジャポン・プロジェクト」に採択される
2009年09月 「にぎわいマルシェ・ジャポン万代島」がスタートする
以降、数回のマルシェ事業の有識者や出展者会議を開催
2009年12月 第二次万代島にぎわい空間創造事業の公募に向けて検討を開始する
2010年02月 同上、事業者選定委員会の席上にて、事業概要の説明を実施する
2010年02月 同上、テーマとしてベイエリアでの「魅力たっぷり感じる新潟」
にいがた市民市場「ピア Bandi」として選定される
2010年03月 「にぎわいマルシェ・ジャポン万代島」を閉鎖し開催会場を変更する
2010年04月 「ピア Bandi」の建設計画を本格的にスタートする
主に地元の新鮮な魚介類、野菜・果物類、精肉類、花卉類、酒類、
業務用食材の他、飲食・レストラン、イベントゾーンを計画する
2010年10月 「にぎわいマルシェ・ジャポン万代島」を統合した、市民が集い
観光客も楽しめる「ピア Bandi」がオープン、現在に至る